エイザーのわかって使える英文法 下巻

キーフレーズ

the you The that was and are for she have would You She people had class has 9. because will her about his but with get What 練習 there were said not here the c can from like There last didn 13. students your 複数形 some did 可算名詞 night which English 動詞 other one 単数形 表わす Mary this 意味 going good him 関係詞 been very out student That know should take 名詞節 the test enough went 使わ United States many yesterday could little me. teacher need Did who 疑問文 I wish hungry the world only 名詞 Where study what car does come money

目次

目次 日本語版への序文 訳者のことば・・ 原著第 2 版まえがき・ 第 5 章単数形と複数形 5 ー 1 語尾の -S/-ES 5 ー 2 不規則な複数形をもっ名詞・・・ 5 ー 3 名詞の所有格・・ 5 ー 4 修飾語としての名詞・ 5 ー 5 可算名詞と不可算名詞・・ 5 ー 6 不可算名詞・・ 5 ー 7 主な不可算名詞 5 ー 8 数量の表現 5 ー 9 A FEW と FEW, A LITTLE と LITTLE OF を伴う数量表現 5 ー 10 単数形の数量表現 : ONE, EACH, EVERY 5 ー 1 1 主語と動詞の一致・ 5 ー 12 主語と動詞の一致 : 数量の表現を伴うとき 5 ー 13 主語と動詞の一致 : THERE 十 BE を使った表現 5 ー 14 主語と動詞の一致 : 変則的なもの・ 5 ー 15 人称代名詞 : 名詞との一致・・ 5 ー 16 人称代名詞 : 不定代名詞との一致・・ 5 ー 17 人称代名詞 : 集合名詞との一致・・ 5 ー 18 再帰代名詞 5 ー 19 5-20 非人称代名詞としての YOU と ONE ・ OTHER と ANOTHER ・・ 5 ー 21 ・・ V11 ・・ V111 0 4 8 0 つん - 、 ) 一・ 0 1 4 一 6 0 っ , 一 - 、 ) 「 / 8 っ 1 ) 4 一 6 8 0 ーっ】っ ~ っ一つ 0 っ 0 っ 0 《 4 4 一 4 4 5 ) - 、 )

第 6 章関係詞節・・ 6 ー 1 関係詞節 : 概要・・ 6 ー 2 主格の関係代名詞 WHO , WHICH, THAT ・・ 6 ー 3 目的格の関係代名詞 WHO(M), WHICH, THAT ・・ 6 ー 4 WHOSE ・ 6 ー 5 WHERE ・・ 6 ー 6 WHEN 6 ー 7 代名詞を修飾する関係詞節 6 ー 8 関係詞節のコンマの用法・ 6 ー 9 数量表現を含む関係詞節・ 名詞十 OF WHICH ・・・ 6 ー 10 文全体を修飾する WHICH ・・ 6 ー 1 1 関係詞節の働きをする形容詞句 : 概要・ 6 ー 12 関係詞節から形容詞句への置きかえ・ 6 ー 13 名詞節・・ 第 7 章 7 ー 1 名詞節 : 概要・ 7 ー 2 疑問詞で始まる名詞節 7 ー 3 WHETHER または IF で始まる名詞節・ 7 ー 4 不定詞があとに続く疑問詞・・・ 7 ー 5 THAT で始まる名詞節・・ 7 ー 6 直接話法・・・ 7 ー 7 間接話法と名詞節の時制・・・ 7 ー 8 仮定法を含む名詞節・・・ 7 ー 9 -EVER で終わる語・・ 第 8 章 意味の関係を表わすい 8 ー 1 並列構造 8 ー 2 相関接続詞 : BOTH ... AND; NOT ONLY ... BUT ALSO; EITHER... OR; NEITHER ... NOR ・・ 8 ー 3 文と文の接続・・・ 副詞節 : 概要・・・ ・・・ 93 ・・・ 93 94 ・・・ 99 ・・ 101 ・・ 103 ・・ 107 ・・ 109 ・・に 5 に 5 ・ヨ 30 ・・ 134 ・・ 138 次 XiV 目

8 ー 8 ー 8 8 8 ー 8 8 ー 8 8 ー 8 ー 16 15 ー 14 13 ー 12 10 ー 8 ー 7 6 5 ー 1 第 9 章 8 ー 1 1 8 ー 9 意味の関係を表わすⅡ・・ 9 9 ー 9 9 9 9 ー 9 9 ー 9 9 9 ー 9 ー 12 1 1 ー 10 ー 9 8 ー 7 6 ー 5 ー 4 ー 3 2 ・・ 139 ・・ 146 ・・ 187 ・・ 190 ・・ 197 ・・・ 200 ・・ 153 ・・ 1 54 ・・い 8 ・・ 2 ・・ 163 ・・ 165 ・・ 165 ・・ 169 ・・ 174 ・・ロ 4 ・・ 176 ・・ロ 9 ・・ 181 ・・ 182 ・・ 184 ・・ 186 UPON 十 -ING を含む修飾句・・ 因果関係を表わす修飾句・・・ 「同じ時間帯に」という意味を表わす修飾句・・・ 時間を表わす節から修飾句への置きかえ・・・ 副詞節に変わる修飾句 : 概要・・・ 目的を表わす : SO THAT SUCH ... THAT と SO ... THAT ・ その他の因果関係の表わし方 : 文型と句読法のまとめ・・・ THEREFORE と CONSEQUENTLY 因果関係を表わす接続副詞 : 因果関係を表わす前置詞 : BECAUSE OF と DUE TO ・・・ 149 因果関係を表わす副詞節・・・ 時の関係を表わす副詞節・・・ 予測に反する結果を表わす : EVEN THOUGH ・・ 反対の意味 ( 予測に反する結果 ) を表わす・・・ 正反対の意味を表わす・・・ 条件を表わす副詞節 : IF 節・ 条件を表わす副詞節 : WHETHER OR NOT と EVEN IF 条件を表わす副詞節 : IN CASE (THAT) と IN THE EVENT (THAT) ・ 条件を表わす副詞節 : UNLESS ・ 条件を表わす副詞節 : ONLY IF と PROVIDING/PROVIDED THAT ・ 条件を表わす : OTHERWISE と OR (ELSE) ・・・ 関係を表わす語のまとめ : 因果関係 , 反対の意味 , 条件・・・・・ 192 例を提示する・・・ 同じ考えをつけ加える・・ 目 : 欠 XV

第 10 章 ー 1 10 ー 7 付録 1 条件文・ 10 ー 11 未来についての願望を表わす WOULD ・・ 10 ー 10 WISH に続く動詞の語形・ 言外の IF 節を含む文・・ ルの省略・ COULD, MIGHT, SHOULD を使った条件文 条件文の中で異なる時制・・・ 進行形を使った条件文・・・ 過去の事実に反する条件・・・ 現在または未来の事実に反する条件・・・ 現在または未来の事実に即した条件・・・ 条件文で使われる基本的な動詞の語形・・・ 10 10 10 10 10 10 10 10 ー 2 ー 3 ー 4 ー 5 ー 6 ー 8 ー 9 ・・・ 203 ・・・ 203 ・・・ 204 ・・・ 204 ・・・ 206 ・・・ 2 Ⅱ ・・・ 2 に ・・・ 213 ・・・ 215 ・・・ 216 ・・・ 223 ・・・ 226 10 ー 12 AS IF と AS THOUGH 229 文法補習ユニット・ ュニット A: 基本文法用語・・ ・・・ 239 ・・・ 239 ・・・ 239 A-I A-2 A-3 A-4 A-5 A-6 A-7 A-8 主語 , 動詞 , 目的語・・・ 前置詞と前置詞句 240 形容詞・・・ ・・・ 241 副詞 242 BE 動詞・ ・・・ 244 連結動詞 245 人称代名詞・・・ ・・・ 246 縮約形 247 ユニット B: 疑問形 249 ・・・ 249 ・・・ 251 ・・・ 259 ・・・ 262 XVI 目 B-I B-2 B-3 B-4 C-I 次 YES/NO 疑問文と WH- 型疑問文・ 疑問詞・・・ 否定疑問文・・・ 付加疑問文・・・ ュニット C: 否定形 266 NOT とその他の否定語・・ ・・・ 266

C-2 C-3 二重否定を避ける・・・ 否定語で始まる文・・・ ・・・ 268 ・・・ 269 ュニット D: 冠詞 270 付録 2 付録 3 D-I 冠詞の基本的用法・・・ D-2 冠詞の用法の原則・・・ 前置詞の組み合わせ・・ 形容詞または動詞と前置詞の組み合わせ・・・ 句動詞 ( 2 語または 3 語で構成される動詞 ) 英作文の添削記号・・ 重要語彙・文例集・ 索引・・ 練習問題解答 目 ・・・ 270 ・・・ 272 ・・・ 276 ・・・ 276 ・・・ 278 ・・・ 282 ・・・ 285 ・・・ 297 XVII

索 引 数字は下巻のページ番号を示す。 a 2 引 a couple 0f 2 し 27 a few 21 , 24 after ロ 9 afterwards 145 a great deal 0f a little 2 し 24 all(of) 21 , 27 2 1 , 27 both ()D 2 し 29 . and 130 both . beside/besides 200 before 139 be 動詞 244 because of 9 because 146 , 174 as soon as 138 as long as 140347 as though 229 as if 229 as ロ 9 ヨ 46 a number of 21 , 27 , 36 any 21 , 268 another 5 1 and に 5 , 134 , 135 although 176 a 10t of ロ , 21 , 27 by the time 凵 0 but 125335 , 176 , ロ 9 直接話法 107 consecuently 1 5 1 could 条件文で 213 間接話法で 109 wish に続く 223 297 不規則な複数形をもっ名詞 8 不可算名詞 133536 , 270 , 271 付加疑問文 262 for (because の意味で ) 135 few 2 し 24 the fact that 106 every time 0 every other 52 every 2 し 30 , 33 , 35 -ever で終わる語に 1 even though ロ 4 , ロ 6 even if 絽 1 , 182 . or 130 either . e. g. 197 each other 52 each 2 し 30 , 33 , 35 due to 149 動詞 239 despite 176

副詞 242 中位に来る副詞 242 副詞節い 8 反対の意味 ( 予測に反する結果 ) を表 不定詞があとに続く IOI 疑問詞 251 疑問形 249 furthermore 200 複数形可算名詞 270 , 2 月 不規則な複数形をもつ名詞 複数形 3 時の関係を表わす 139 正反対の意味を表わすロ 9 い 8 目的を表わす ()o that) 7 条件を表わすし 2 コ 84386 因果関係を表わす凵 6 わすロ 6 8 反対の意味 ( 予測に反する結果 ) を表わす ロ 6 並列構造 125 非人称代名詞 50 否定 否定疑問文 259 否定語で始まる文 否定形 266 二重否定を避ける how 252 ℃ ver -ever で終わる語 269 268 1 幻 in case of 4 in case (that) in the event (that) 因果関係を表わす 接続副詞 (therefore, consecuently) 前置詞 (because of, due (o) 149 1 制コ 84 103 ln the event that 4 ln the event of 4 ln spite 0f ロ 6 い 9 ln order that 過去の事実に反する条件 206 時制 2 に if の省略 2 1 5 204 現在または未来の事実に即した条件 204 現在または未来の事実に反する条件 言外の i 「節を含む文 216 動詞の語形 203 2 1 3 could, might, should を使った条件文 条件文 190 条件を表わす 18 し 182 , 184 ヨ 86 87 , 助動詞十 not 十主動詞 266 助動詞 + not の縮約形 266 助動詞 接続副詞 176 , ロ 9 if 99 if 節 1 in addition (to) 200 inasmuch as 147 298 索引 進行形を使った条件文 従属節 59 関係を表わす語のまとめ 関係詞節 59 代名詞を修飾するもの 形容詞句への置きかえ コンマの用法 75 2 Ⅱ 円 2 73 86 数量表現を含むもの 80

間接話法 109 冠詞 270 動物の種類を表わす冠詞 270 不定名詞の前に来る冠詞 271 楽器を表わす冠詞 270 発明品を表わす冠詞 271 冠詞の基本的用法 270 冠詞の用法の原則 272 総称的名詞の前に来る冠詞 270 形容詞句 ( 関係詞節の働きをする ) 形容詞 241 単数形可算名詞 270 , 2 引 複数形可算名詞 270 , 2 引 可算名詞 13 特定名詞の前に来る冠詞 2 月 分離不可能な句動詞 278 分離可能な句動詞 278 句動詞 278 間接話法で 109 目的を表わす ()o that) 目的語 239 目的格 246 moreover 200 most (of) 2 し 26 , 28 much 13 , 2 し 27 , neither . . nor nevertheless ロ 6 nonetheless ロ 6 二重否定を避ける 268 人称代名詞 246 名詞との一致 43 ロ 0 8 85 little 2 し 24 lots of 21 , 27 many ロ , 2 し 27 , 252 不可算名詞ロ , い 6 不規則な複数形をもっ名詞 可算名詞ロ 名詞の所有格 10 名詞十 of which 82 修飾語としての名詞に 名詞節 93 集合名詞との一致 46 none (of) 35 nor に 5 ヨ 30 not only . . but also 130 not と no の比較 267 not とその他の否定語 266 now that 凵 6 。 f を伴う数量表現 26 同し考えをつけ加える 200 8 once ロ 8 one 数量表現 30 非人称代名詞 50 one 0 「 30 , 35 one another 52 only if し 7 on the other hand or に 5 , 円 0 疑問詞で始まる名詞節 94 仮定法を含む名詞節Ⅱ 8 名詞節の時制 109 that で始まる名詞節 103 whether または if で始まる名詞節 99 might 条件文で幻 3 ロ 9 or (else) other 引 otherwise plenty 0f 円 0 索 2 し 27 円 0 , 幻 6 引 299

providing/provided that 187 例を提示する円 7 連結動詞 245 -s/-es 4 , 8 , 13 , 33 , 38 再帰代名詞 48 正反対の意味を表わす -self/-selves 48 接続副詞い一 接続詞に 5 文と文の接続 4 相関接続詞ロ 0 等位接続詞に 5 several 2 し 27 should 条件文で幻 3 間接話法で 109 所有格 代名詞 ( 所有代名詞 ) 形容詞 ( 所有形容詞 ) 名詞の所有格 10 主語 239 主語と動詞の一致 33 変則的なもの 38 so ( 接続詞 ) 135 相関接続詞ロ 0 so long as 凵 0347 some ロ , 2 し 27 so that 158 . that SO . such as 197 such . . that い 4 数量の表現 21 単数形 3 単数形可算名詞 270 , 2 月 い 4 ロ 9 246 246 数量の表現を伴うとき 35 there 十 be を使った表現 37 主格 246 縮約形 247 主節 59 修飾語としての名詞 1 2 修飾句 副詞節に代わる修飾句 162 因果関係を表わす 165 時間を表わす節からの置きかえ 3 「同じ時間帯に」という意味を表わす 5 upon 十 -ing を含む 9 since (because の意味で ) 138 , 146 38 索引 that 関係詞節で 59 , 76 名詞節で 103 the 271 there 37 therefore い一 though ロ 6 等位接続詞に 5 was/were ( 条件文で ) wh- 型疑間文 249 what 254 when 66 , 138 , 2 引 whenever 12 し凵 0 where 65 , 27 179 、 vhereas unless 186 until 140 upon 十 -ing 169 204 , 2 い whether 99 , 1 8 し 2 which 59 , 75 , 80 , 82 , 83 while ロ 8 , ロ 9 wish 223 , 226 wish に続く動詞の語形 223 過去についての願望 / 現在についての

願望 / 未来についての願望 223 who/whom 59 , 60 , 61 , 253 whose 62 , 253 why 251 would 条件文で 203 , 204 , 206 , 2 Ⅱ , 212 , 2 16 間接話法で 109 wish に続く 223 , 226 前置詞 240 形容詞または動詞との組み合わせ 276 前置詞句 240 索 引 301

奥付

べティ・ S ・エイサー ( 原著者 ) 米国アイオワ州立大学い 965 ー 68 年 ) およびセントルイス大学 ( 1968 ー 81 年 ) にて , 「第二 語としての英語」を講しる。円 78 年より執筆活動に人り , 本書の原著である U 〃〃み ing 住〃イ Using E 〃 g / なん Grammar をはじめ , F ″〃イの〃 e 〃な 0 / E 〃 g / なん Grammar, 召の / c E 〃 g / なん Gra 川川の英文法シリーズは全世界で好評を博している。 おだまさき 小田眞幸 ( 訳者 ) 円 62 年神奈川県藤沢市生まれ。玉川大学文学部外国語学科卒業。セントマイケルズ大学 大学院にて M. A. ( 第二言語としての英語教授法 ) , ジョージタウン大学大学院にて Ph. D. ( 応用言語学 ) を受く。ジョージタウン大学等で日本語を教えたのち , 1990 年より玉川大 学文学部外国語学科で教鞭をとる。現在 , 助教授。専門は応用言語学。 JALT( 全国語学 教育学会 ) , TESOL( 外国語としての英語教育学会一米国 ) 等学会での研究発表なども多 数。 工イザーのわかって使える英文法改訂版下巻 UNDERSTANDING AND USING ENGLISH GRAMMAR, Second Edition, VoIume B. 1997 年 12 月 1 日初版第 1 刷発行 ■著者・・・ ■訳者・・・ ■発行人・・・ ー発行所・・・ ・編集・・ ・表紙装幀・・・ 0 印刷 + 製本・・・ ・・べティ・ S ・・小田眞幸 ・・・小野直人 ・エイザー ・・・株式会社プレンティスホール出版 〒 160 東京都新宿区西新宿 8 ー 14 ー 24 西新宿 KF ビル 101 語学書編集部 ( 0 引 65 ー 9008 ・・オフィス・インクベリー 三美印刷株式会社 ・・・竹川公一 本書の内容を , いかなる方法においても無断で複写 , 転載することは禁しられています。 落丁・乱丁本はお取り替えいたします。 Copyright ◎ 1997 by prentice Hall Japan Printed in Japan ISBN 4 ー 89471-801--4